原村『星の降る里』

火星画像のページ

送信日時 : 2014年5月10日 23:24  件名 : 火星を撮りましたので久々に送らせて頂きます。   撮影:竹内 昌弘

衝もずいぶん過ぎてしまいましたが、4月までとにかくシーイングが悪くて、とても惑星を撮る状況にありませんでした。

今夜もさして良かったわけではないのですが、とりあえず見栄えのする位相でもあったので・・・。

2014年5月10日20:09 タカハシMT-160(D160mm FL1,000mm)+テレビュー5×パワーメイト

ToUcam Pro2 RegiStax5にて879フレームスタック EM200Temma2Jr自動追尾 上田市にて

送信日時 : 2007年12月20日 1:13  件名 : Re: はれてる???   ただいま終了。−8℃。 撮影:坂巻 紘

送信日時 : 2005年11月5日 11:47

件名 : 昨日の火星です

撮影&画像処理  大坂 昌道

薄雲があり透明度は悪かったです。その分シーイングは良かったので、眼視で楽しみました。撮影してみましたが今一ですね。

送信日時 : 2005年11月1日 22:28

件名 : 一枚くらい・・・  竹内 昌弘

連夜の火星観測会、お疲れさまでした。結局現地での撮影は出来ませんでしたが、とりあえず最近の作品を送ります。

自宅でビデオ撮影したものから処理しました。思い立って先ほどちょっとやっただけなので、本来は1,000コマ以上の合成で、もう少しきれいな火星像になると思います。時間のあるときに、ちゃんとやります。あまりシーイングが良くなかったので3割以上が自動的にカットされ、スタックする際にさらに3割近くが落ちてしまいました。

データ:2005年10月24日22:00〜撮影の800コマ中396コマをRegistax2で合成ウェーブレット変換後ガンマ補正

タカハシMT−160+LE7.5ミリ、ソニーPC−100でコリメート撮影 タカハシEM200Temma2にて自動追尾

送信日時 : 2005年9月19日 10:19 件名 : 火星画像です

久し振りの撮影です。無理をしたつもりはないのですが、腰の具合いは相変わらず良くないです。撮影&画像処理  大坂 昌道

送信日時 : 2005年7月10日 9:02  件名 : 薄明の中の火星。

29回一晩観望会にて  27:45〜  D−70デジタル30秒露光  By 北原 原村八ヶ岳自然文化園にて

Sent: Wednesday, April 21, 2004 12:22 PM

Subject: 17日観望会撮影の惑星 火星はもう撮影しなくても・・・。

シーイングが最高の時ならばひょっとしたらと思うのですが。

撮影&画像処理  大坂 昌道

2004年4月17日 原村八ヶ岳自然文化園観望会にて

火星:19h11m

f=99.6mm(合成f=19,521mm)露出&絞り:1/2sec-f/4.2 ISO400

望遠鏡:日高MN アイピース:XO-5

デジカメ:CP5700 アポダイジングスクリーン使用

撮影:大坂 昌道  日時2003年08月01日 (UP 2004.04.13)

撮影:原村八ヶ岳自然文化園

最接近したときの大きさの比較

クレーターはコペルニクスです

木星と土星は特に大きいと考えがち。

並べて比べると今回、

いかに火星が近づいているかわかります。

データ提供:大坂さん(2003.08.15 UP)

撮影:大坂 昌道  日時2003年10月19日

撮影場所:原村八ヶ岳自然文化園

火星画像(UP:2003.10.23)

撮影&画像処理:大坂昌道

(下のosaka_mars_20031018.jpgと同DATAです)

撮影:大坂 昌道  日時2003年10月19日

撮影場所:原村八ヶ岳自然文化園

火星画像(UP 2003.10.19)

osaka_mars_20031018.jpg

大坂さんの火星をコンポジットしたものです。

20枚の連写の中からコンディションの良いものを選んで処理してあります。

撮影:大坂昌道&画像処理:和光 久

火星画像(UP 2003.10.19)

文化園の観望会の時にクールピクス4500で撮影した火星の画像を再度処理してみようと思い、ちょっと試してみました

2003年8月24日撮影01:54〜1/4秒露出の48枚の画像を合成

撮影&画像処理(registax)  竹内 昌弘

撮影場所:原村八ヶ岳自然文化園

撮影:大坂昌道&画像処理:和光 久

撮影:大坂 昌道  日時2003年9月22日

撮影場所:原村八ヶ岳自然文化園

DSCN3022〜3031の10コマ連写の合成

撮影:22h01m

望遠鏡:f=1219mm D=200mm

デジカメ:f=67.7mm(1/8sec-f/4.2) ISO400

合成f=16,505.26mm(アイピースXO5)

9月14日 長野県原村、八ヶ岳自然文化園

DSCN2975-1〜2983-1 22h24m(9コマ連写)

f=113.9mm(電子ズーム1.6倍) 1/8sec−f/4.2 ISO400   合成f=17,355.51mm

撮影:大坂昌道&画像処理:和光 久

9月14日 長野県原村、八ヶ岳自然文化園

DSCN2985-1〜2992-1 22h25m〜26m(8コマ連写)

他は同上

撮影:大坂昌道&画像処理:和光 久

8月22日3:30分頃自宅観望室にて撮影

高橋10cmED屈折 LE5(アメリカンサイズ)

200倍 オリンパスC−750ウルトラズーム

テレ系にてコリメート撮影 倍率1200倍

撮影:三澤 房雄

 

2003年8月27日23:53〜8月28日00:10

鏡筒 オライオンOMC140

アイピース プローセル13mm

ニコンE995

1/30〜1/2秒露出の画像からシーイングの影響の少ないものを18枚選択、コンポジットの過程で更に選別してからレベル補正とリサイズ。

撮影&画像処理:和光 久

22日の夜ニコンのデジカメで撮影

撮影:大坂 昌道

2003,08,22 23:35:06〜23:55:42

1/2sec2枚、1/4sec5枚の計7枚をコンポジット

撮影解像度 2560×1920 300dpi 感度設定ISO400

PhotoShop7で画像処理

22日の夜ニコンのデジカメで撮影

撮影:大坂 昌道

h-0308-1.jpg  S2Pro

h-0308-2.jpg クールピクス995

これは両方ともOMC140とペンタックスのXO5mmでの撮影です。撮影:和光 久

データ:タカハシMT−160+LE−5mm+ニコンクールピクス4500

合成F41

2003年8月24日1時54分〜1/8秒露出

撮影:竹内 昌弘

全く画像処理なしの一発撮りです.

極冠と大シルチスがかろうじて

見えていますか・・・。

場所:八ヶ岳自然文化園駐車場

7月31日26時18分4コマの合成です。

デジカメの焦点距離f=113.9mm 露出1/8sec 電子ズーム×1.6

合成焦点距離f=13,952.75mm(F69.76)

撮影:大坂 昌道  (UP:2003.08.18)

サマーホリデーin原村星まつり準備中

撮影日:2003.07.31 28時17分〜18分(1分間)

場所:八ヶ岳自然文化園駐車場

機材:望遠鏡・・・日高光学Maksutov-Newtonian(f=980mm,D=200mm F4.9)

アイピース・・・Vixen LVW8

カメラ・・・Nikon coolpix5700 ISO400

デジカメの動画モードより抜粋

 撮影:大坂 昌道  画像処理:和光 久&管理人

(UP:2003.08.04)

ペンタックス105SD

OR4mm

ニコンクールピクス995

1/8sec

 撮影:小林 正雄 2003.07.24 

 (UP:2003.07.29)

6月29日の画像です4カット合成です。

原村『星の降る里』一晩観望会にて

撮影:大坂 昌道

2003.06.29 富士オプティクス大武蔵鏡にて

大武蔵鏡 20cm反射

 (UP:2003.06.30)

 

上と同じ画像データですがこの方が

比較的眼視に近い感じになります

2003年7月1日

6月22日の画像です2カット合成です。

第81回原村『星の降る里』STAR WATCHINGにて

撮影:大坂 昌道

2003.06.22 富士オプティクス大武蔵鏡にて

大武蔵鏡 20cm反射

 (UP:2003.06.22)


現在火星は丸く見えません。

三日月と同様一部が欠けて見えます。

8日の画像ですが、相変わらず悪いです。

3カット合成です。

見た目と全然違うので困っちゃいますね。

眼視だと極冠が白くくっきり見えるのに。

撮影:大坂 昌道

2003.06.08 富士オプティクス大武蔵鏡にて

大武蔵鏡 20cm反射

 (UP:2003.06.14)

今朝?の火星です。5カットコンポジットです。

シーイングが良くなかったのでこの程度でした。

一応、初物です。撮影:大坂 昌道

2003.06.06 富士オプティクス大武蔵鏡にて

大武蔵鏡 20cm反射

 (UP:2003.06.08)